FC2ブログ
日本と中国の食文化の違いから
異文化理解の重要性を認識する典型的なケースです。

宴席に招待をされたとき、日本人ホストに対しては出された食事をすべて綺麗に食べるのが礼儀ですね。「このご馳走はあまりに美味しかったので、すべて食べましたよ」ということです。
中国人ホストに対しては、出された食事は多少残すのが礼儀とか。「このご馳走はあまりに盛大で食べ切れませんでしたよ」ということです。

たぶん本当の話だと思いますが、これって知らないと善意でやったことが逆に作用してしまいます。知識と学習は大事ですね。

※《2008年4月28日》 本日の打合せ。連休中にやらねばならぬことが、だんだんてんこ盛りになってきました。それにしても、また青島行きたいな。


ビジネスブログ100選
  ←ブログランキングというのに参加してます。よろしければクリックして一票投票を
関連記事
スポンサーサイト



【2008/04/28 23:07】 | マネジメント・リーダーシップ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<Q&A③派遣スタッフの活用方法 ~SSC談話013~ | ホーム | 本当の「ソリューション」とは>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://jqut.blog98.fc2.com/tb.php/105-09992c95
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |