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人生が愚痴の対象になるか それとも道場として受け取れるか
日曜日は叔父の一周忌の法要でした。
真宗大谷派のお寺でしたが、そこでいただいた言葉です。


 すべての人の 悲しみの底には 深いいのりがある
 救いとは 過去が 救われるということ
 光に遭うと 光をもたない星までが 輝きを放つ
 人は 皆誰もが ちゃんと生きたがる 存在
 人生 思い通りに ならないことばかり 
 そのことが 私に大切なことを 気づかせてくれる
 人生が 愚痴の対象になるか それとも 道場として受け取れるか
 仏道とは 人間であることに 目覚め続けていく道である


「愚痴の対象」ではなく「道場」として受け取り、生きていくことができれば……。

《2011年2月22日》 5月7日キャリアデザイン学会の研究会をやります。実業界の皆さんにも何よりも楽しめる会にしたいと思いますので、この機会に学会をのぞいていただければと…。5時間会の皆様も是非。


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