人事という立場とは別の立場で学生に会うということ
昨日は人事部長として13名の大学生と最終面接をしていました。

今日はCDC(キャリア・ディベロップロメント・コミッティ)のメンバーの一員として「プロソルUP」という学生向け企画の事務局として大学生と会いました。

人事で新卒採用をやっていてずっと心がけていることの1つは、人事という立場とは別の立場で常に学生の皆さんと会う場を確保することです。何か具体的な効果とか意味とかを求めているわけではないのですが、この心意気がないと普通の人事部長さんになっちゃうような気がしています。


《2011年6月25日》 明日は課題満載。今週中にケリをつけたいことがたくさんあります。


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