第6回お好み焼き検定は、11月16日実施です&にゅー盆おどり
随分とブログの更新をさぼっていましたが、今日は告知です。

にっぽんお好み焼き協会主催の「第6回お好み焼き検定」の実施がリリースされています。

11月16日(日)開催、上級検定は2年に1度の開催なので、今年は初級検定のみの実施になります。愉しみながらお好み焼きのことを学べて、家庭で美味しいお好み焼きが焼けるノウハウを得られる、とってもお得な検定です。「お得」という意味では、毎年、参加者を驚かす豊富なお土産にも期待ですね。

上手にお好み焼きが焼けないので…、という人も安心です。この検定は、うんちくとノウハウを競うことが中心で、マークシート4択50問の筆記テストによるものです。お申し込みをいただくと、サイトから「要点集」を得られますので、これさえマスターすれば、ばっちりです。

実施の詳細は以下のとおりです。詳しくは協会サイトまで

11月16日(日)
東京会場 日清製粉株式会社本社
  第1回 9:30-10:30、 第2回 11:30-12:30、 第3回 14:30-15:30
大阪会場 日清製粉株式会社大阪営業部
  第1回 9:30-10:30、 第2回 13:30-14:30
 
検定料: 3240円

お申し込みは、協会サイトまで

2010年10月から2011年3月まで、NHKの朝の連続ドラマ小説でやっていた「てっぱん」。あそこで登場したお好み焼きのほとんどは、にっぽんお好み焼き協会の佐竹理事長が焼いていたものです。佐竹理事長は最近では、関西で「満月の日はお好み焼き焼きの日」という、満月の日にいろいろな創作メニューのお好み焼きをたべるムーヴメントも起こそうとされています。

そうそう、「てっぱん」といえば、冒頭で流れていた葉加瀬太郎の音楽に乗ったユニークな踊りを覚えていますか。コンドルズを率いる近藤良平さんの振り付けによる「てっぱんダンス

去年、経営学習研究所のイベント「ギャラリーモール 行為の動機を行為する:ダンス・パフォーマンスを通してモチベーションを考える」に、近藤良平さんに来ていただき、佐竹理事長も一緒に全員で生の「てっぱんダンス」を踊ったのは感動ものでした。

その近藤良平さんが取り組んでいる「にゅー盆踊り」が8月10日(日)に池袋であります。今年は初参戦の予定ですが、事前の練習会に行けなかったので、これからユーチューブで予習をします。

  ダンスの持つ力はすごいです。
  人の集う力はすごいです。
  夏にしかできないことがあります。
  そして我々はいまつながっています。
  なので盆おどるのです
  そしてnewなのです        近藤良平

DSC_0436.jpg

※てっぱんダンスinMALL 左側には佐竹会長も
関連記事
スポンサーサイト
【2014/08/01 23:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<企画と運用の対立、経営と労働組合の対峙、少し羨ましい | ホーム | 支援という言葉 ~心理系学部で学ぶ学生の傾向>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://jqut.blog98.fc2.com/tb.php/1964-776f7ff2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |