こんな評価者像を目指して
先週、今週と2週間連続の新任評価者研修。
土曜日は、研修と採用面接で完全に通常出勤日と化しています。

今回は、評価者研修をフルリニューアル、しかも従来のものとはかなり違う方向に振ったので、直前ギリギリまでどきどきしつつ、本番を迎えました。結果は、変えるチャレンジをしてみて、とてもよかったと思います。ご無理を多々申し上げたパートナー会社の方にも感謝です。

  今期、あの人にだったら、C評価をつけられても納得がいきます。
  来期は、頑張ろうと思えます

別にC評価をつけろという意味ではないですが、こんな評価者像を目指して、学びました。

DSC_3720.jpg
※本題とはまったく関係ありませんが、赤羽の言わずと知れた朝から呑める、しかも行列のおでんのお店。
関連記事
スポンサーサイト
【2015/07/04 23:58】 | HRM全般 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<経営学習研究所レポート「演劇の要素を自社研修に取り込む、果たしてあなたはどう企画をしますか?!」 | ホーム | 気づいたら、世の中、ビニール傘だらけ……>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://jqut.blog98.fc2.com/tb.php/2092-fd9f2f74
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |