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梯子酒記録06 北千住・千駄木 2019年04月
梯子酒記録の6弾。つい最近の奴です。

過去はこんな感じです。

古典酒場部北千住校にダブルスクールで入学したので、初日にちょっと早めに着いて梯子酒。ゼロ次会ならぬマイナス2次会からスタート。最後にはスペシャルな企画もついた日でした。古典酒場部は、倉嶋紀和子さんが読売カルチャーセンターでやっている酒呑みの学びの場。途中参加もできるので興味のある方、ご連絡ください。
北千住の街、最高です。今月も昼から行くつもりです。

一軒目 千住の氷見
北千住、ほぼ初参戦。古典酒場部北千住校の開校日の昼酒。やや出遅れたのですが何軒行けるか。私が立ち去った1時間後くらいに倉嶋さんがゼロ次会で来たとのこと。たぶん同じ席で呑んでいた模様。
梯子酒06-01 千住の永見① 

二軒目 天七
探す努力がまったく不要なくらい入りたい店が次々と表れる街です。なかなかメニューが幅広い串揚げ。ちょっと高めですが、また多分来月も行きます。シンプルなTシャツいいですね。
梯子酒06-02 天七①

三軒目 ささやささ
また数メートルの移動で三軒目。なんて濃い街。串煮込みがとても好きです。串煮込みをみると入店してしまいます。皆が立ち上がらないと奥の席から出られない狭い店。とてもいいです。
梯子酒06-03 ささやささ① 

四軒目 読売カルチャーセンター北千住校 
四軒目にしてようやく一次会。ということは、一軒目はマイナス二次会だったということかぁ。また、素晴らしい呑兵衛の皆様と出会いました。まあ、よく吞むこと呑むこと。街によって客層が違うのがいいな、古典酒場部。ここで三校目。
梯子酒06-04 読売カルチャーセンター

五軒目 星丸くん
さて、オフィシャルな二次会です。ほぼ全員が参加。川崎とダブルスクールの子が講座中にネットを駆使して二次会会場を確保してくれていました。GOOD JOBです。一升瓶で呑めるお酒頂戴的な激しいオーダー。空いた一升瓶が並んでいきます…。
梯子酒06-05 星まるくん①

六軒目 tono;4122
二次会でお開き。千代田線の改札に入ったところで、もう一軒行きたいと言い張る人が…。改札出るのも洒落てないなと思っていたら、急遽お電話をしてこちらに行くことに。凄い展開。前から行きたかったイタリアンで燗酒の店。嬉しい!! 幸せ。しかも、お店ではとてもとてもスペシャルなことが待ってました。すかさず翌日には6月の日本酒の会も予約。お茶の水駅までタクシーで急ぎ、終電にもセーフ。
梯子酒06-06 tono;4122① 

梯子酒06-06 tono;4122③
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