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人々が目標のために存在するわけではない
送別会続きでもあり、今日は短く。

ご紹介済の書籍「あたらしい戦略の教科書」からは多くの共感と知恵を得られました。そうそう、確かにそうなんだよなということがいろいろとありました。また、1つ引用をさせてください。

目標は何のためにあるかという話です。

「優れた目標というのは、まず第一にそこにいる人々のモチベーションを有効に高めることができるものです」

「目標は人々の気持ちを一つにして、チーム全体のモチベーションをあげるためにあるのであって、人々が目標のために存在するわけではありません」


こういう思いのもとで、組織全体をストレッチさせるような目標を掲げられるようなリーダーになりたいです。


※《2009年1月8日》 CDCの今年最初の会合。またいろいろと今年もできそうです。早めに切り上げて、新年会兼臨床心理に合格したメンバーのお祝会兼私の壮行会。新橋のすごくいい店でしたよ。特に、まぐろ。

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