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梯子酒記録03 熊本 2018年04月
梯子酒記録の第3弾。


今年も熊本にお邪魔する季節がやってきました。
熊本県内の日本酒の全酒蔵が集まる「熊本ふるまち酒蔵祭」。吉田類さん、倉嶋紀和子さんらのトークショーもあります。昨年、一昨年も参加し、今年も来週末に行ってきます。

で、今日は昨年の熊本での梯子酒です。
酒蔵祭の前日に博多から入りました。前日は折尾、黒崎、博多で九軒呑んだので朝食は抜きです。三軒目の途中からは古典酒場部のメンバーと合流しました。

呑む前に~古今伝授の間 ~晴れた日のここが好き。しばらく座って瞑想するのにちょうどいい場所です。そういうとこの二年で熊本に三回いったけど、いつも晴れていました。去年も熊本についてすぐにここを訪れました。今年も晴れて欲しい、そして行きたい。水前寺公園の中にあります。
梯子酒03-00 古今伝授の間 

一軒目 竜保 昨晩は〆餃子のあとに〆ラーメンをしたので朝食はさすがに腹がもたれて食べられず。でも、さすがに腹が減ってきたので、新水前寺の駅あたりで熊本ラーメン屋を探して歩きます。去年とは違う店に行こうと思って見つけた店がここ。
梯子酒03-01 竜保 

二軒目 味乃文化城 熊本ラーメン食べてお腹が落ち着いて、路面電車の駅に向かう途中でハートをつかむ外観の店を発見。ラーメン屋、しかも呑めそう。呑む前からラーメン連食ですが迷わず突入。おばあ様が1人で営業。たくさんお話聞けました。この茹で釜、素敵です。今年も行きます。
梯子酒03-02 味の文化城 

三軒目 徳永酒店 路面電車で熊本駅に向かいます。路面電車のある街は好きです。よい酒場のあるいい街が多いです。ここはちょっとこ洒落た角打ち。昼からやってると嬉しいのですが。ここで、坂崎さんや倉嶋さんとバッタリ。今年も行きたい。
梯子酒03-03 徳永酒店 

四軒目 自遊人 古典酒場部のメンバーと宴会です。いつもは川崎で呑んでいるメンバーとここで集います。誰も集団旅を好む人はいないので、それぞれのルートでここに集まります。まあ、馬刺しは食べますね。
梯子酒03-04 自遊人 

五軒目 南酒店 街中の素敵に狭い立ち呑みです。お酒の種類が多い。近所にあったらしばしば行くな、という店です。古典酒場部のメンバーと二軒目です。狭いので、店の中に入れない人は外で呑みます。
梯子酒03-05 南酒店 

六軒目 ハレノヒ たしか倉嶋さんが教えてくれた店だったように思います。こ洒落た看板の中には、日本酒がいろいろと。このあたりから、どうやらあまり記憶がありません。記憶はなくても条件反射的に写真を撮るのは習慣づけの成果です。
梯子酒03-06 ハレノヒ 

七軒目 たこ坊 熊本名物「ライス焼き」の店です。ただ、熊本の人はあまり知りません。まあ、そのあたりは気にしないで。見た目はお好み焼きですね。この中にライスが入っているので、ライス焼き。炭水化物ダブル食品です。最後に〆るのにはうってつけ。特に調べたりしないんだけど、ふらりとこういう店を見つける才能があります。
梯子酒03-07 たこ坊 

さあ、今年はどんな梯子酒ができるかな。

【2019/04/10 22:41】 | 「食と酒」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「古典酒場部」へのいざない
今日は告知というか紹介ブログです。

読売カルチャーセンターで開催されている「古典酒場部」をご紹介します。
昨日から川崎校の今期分が開講されています。今回が第8期になります。
私は第1期は恵比寿校に通いましたが、第2期以降は川崎校まで通っています。
1レッスンは90分、川崎校は第1土曜日の16時から17時半までです。

講師は倉嶋紀和子さん。ご存知ですね。
テレビ東京土曜深夜の「二軒目どうする」の呑みっぷりでも有名ですね。
ブログ「古典酒場」も愉しいです。
経営学習研究所でも赤羽「まるます家」の2階貸切で開催した「酒場学習論」にお招きしました。
そういうと、「酒場学習論」には開店間もない荻窪の「煮込みやまる。」の
アッキーも来てくださりブログ書いてくれました。懐かしい。いい店です。

で、講座の話に戻ります。
昨日も開始前から有志が集まり、講座の準備。
毎回、テーマ酒が決まっていて、呑みながら進めます。
というか、始まるときにはすでに呑んでいます。
昨日のテーマ酒は、ホッピーのハーフ&ハーフ。
ホッピーは2ケースも用意があります。そして、キンミヤは3升。
さらには、倉嶋さんが日本酒一升瓶を1本持ち込みです。
毎回講座ではテーマが決まってますが、昨日は「〆飯酒場」です。
倉嶋さんがテーマにあった店を写真を交えて、酔いながら説明してくださります。
そして、3回に1回はゲスト会です。
これまで例えば、先日文化勲章を受賞された太田和彦さん、東京スカパラダイスオーケストラの川上さん、加藤ジャンプさん、浜田信郎さん、浦風親方、ロックフィッシュの間口さん、まるます家の和子さん、作家の角田光代さんなどなどなど、酒飲みにとっては超豪華ラインナップです。
そして全員そろって二次会へ。
倉嶋さんも二次会までご一緒されることが多いですが、昨日は仕事に向かわれました。
昨日は、川崎大師の「もっこす」まで。電車に乗って2次会、3次会と移動するのが素敵。
新橋の「工藤軒」、銀座の「バー三石」あたりまでは3次会で普通に行きますし、
一番遠いところでは、荻窪の「よるべ」まで行きました。馬鹿ですね。

この会、とにかく楽しい。
これだけ同じように酒場が好きな仲間と一緒に活動できるのは何ともいえません。
当然、オフ会もあり、オフ旅なんかもあったりします。

今期はすでに開講されていますが、途中からの加入も可能です。
酒場好きの方、「古典酒場部川崎校」に5月からでも参加されませんか。

いやあ週末はちょっとという方、「古典酒場部恵比寿校」は月曜日の夜です。

そして、今年度から「古典酒場部北千住校」が開講予定です。
第2土曜日の夕方の開講ですが、現在、開講が微妙な人数のようです。
開講まであと1週間。
是非、酒場好きの人、北千住校にも行きましょう。
私は、川崎校とダブルスクールの予定です。
北千住校は土曜日の18時30分のスタートですから、昼酒してから集まるのに最適です。

「古典酒場部」に興味のある方、ご連絡ください。背中を押します。

古典酒場部④ 
本日の課題酒。ホッピーが2ケース届いてます。どんだけ吞むんだ。

古典酒場部②
つまみは持ち寄り。稲荷寿司なんて嬉しい。

古典酒場部③
崎陽軒のシウマイ。辛子の乗せ方が美しい。素人の仕事ではありません。

古典酒場⑦ 
毎度の二次会です。今回は川崎大師の「もっこす」。倉嶋さん出身の熊本料理です。

古典酒場部⑤
色とりどりのつまみたち。呑む量だけでなく、食べる量も自慢です。

古典酒場部⑥
やはり、馬刺し。

古典酒場部⑦
〆ラー、その①。

古典酒場部⑧
〆ラー、その②。しかもカレー。













【2019/04/07 20:50】 | 「食と酒」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「選択肢に溢れる時代に生きる」~アーカイブ:日本キャリアデザイン学会 私のキャリアデザイン (2016.08)
過去に頼まれて書いた記事が散り散りになってきているので、このブログでのアーカイブ作業をのんびりと少しずつやってます。今回は、私の所属する日本キャリアデザイン学会のWEBページでの企画「私のキャリアデザイン」に寄稿させていただいたものです。似たような話はいろいろなところでさせていただいていますが、選択肢があるがゆえの悩みに苦しく時代のお話です。間違いなく豊かな時代なのですが、なぜか時にはしんどい時代でもあります。

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日本キャリアデザイン学会 私のキャリアデザイン (2016.08)
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「選択肢に溢れる時代に生きる」
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 メニューのない店ってありますね。店主が選りすぐったコース料理のみが供されます。食事にあわせたワインもマリアージュされます。あなたは店主のチョイスに自らの身を委ねて、その日のディナーを楽しめばよいのです。いわば、選択の必要のない店です。
 地方の駅に降り立ちます。昼食時だったので定食屋を探します。駅前は閑散としており、商店街もありません。少し先に一軒だけ定食屋が見えます。あなたは空腹を感じつつ、その定食屋に足を向けます。いわば、選択の必要のない駅です。
 イタリアンレストランを使い慣れていない人にとって、ちょっと高級なイタリア料理店でメニューを選択するのは、少々苦行かもしれません。食前酒は何を選ぶといいのか。スプマンテ? アンティパストもメニューにたくさん載っているけど…。プリモ・ピアットではパスタを選択しようか…。セコンド・ピアットでは肉料理だけでも6種類もあるけど、何が美味しいのか…。そもそも品名だけみても料理がイメージできない。食中酒のワインも選ばないといけないし、ドルチェに、カフェに、食後酒……。いやはや何とも。ディナーのあいだ中、あなたは選択の連続にさらされます。
 街中の駅に降り立ちます。昼時だったのでラーメンでも食べようかと周囲をきょろきょろ見渡します。駅前のロータリー周辺だけでもラーメン屋が3軒も並んでいます。3軒をのぞいた上で、雰囲気が一番よさそうな店を選びます。でも、店に入ると少し嫌な予感が…。客があまりいません。食べてみるなり後悔が走ります。美味しくない…。そして、しょっぱすぎる。後悔はその日中、あなたの頭から離れませんでした。選択を間違った…。違う店にすればよかった。あんな選択するんじゃなかった。他の店があったのに…。
 私たちは今、選択肢に溢れた豊かな世界に生きています。 でもそれは、私たちは常に選択を迫られているという意味でもあります。
 私が社会に出た頃、転職などというものは身近な存在ではありませんでした。新卒で総合職として入った会社では、定年までその会社で勤め上げるといのうが当たり前の価値観として存在していました。なので、最初の職場がどんなにきつくても、最初の上司がどんなに苦手な人でも、同期入社の全員が頑張って自分の仕事に、自分の職場に立ち向かいました。そんな中で徐々に仕事の喜びを感じ始めたり、助けてくれる仲間に出逢ったり、それなりの成長を勝ち取れるようになりました。そして職場に自分の「居場所」を見つけることができました。当時、職場が合わないから転職するという選択肢は誰の頭の中にもありませんでした。配属された職場で精一杯頑張ること以外に、選択肢は事実上ありませんでした。
 当時は、定年が正式に60歳になった頃です。定年退職時の社内挨拶では、ほとんどの人が「大過なく勤め上げ」という枕言葉を使っていました。当時の私はその言葉に強烈な違和感を覚えました。「大過なく…」、なんてつまらない企業人生なんだと思いました。でも、働くにつれて「大過なく勤め上げ」という言葉の裏にも数々のドラマがあったに違いないということが理解できるようになってきました。当時は雇用延長などという発想はありませんでした。大過なく勤め上げた方々は、取締役をつとめるような例外を除いて、誰しもが60歳で仕事を辞めました。そこにはほとんど選択肢はなかったわけです。
 当時の一般職の女性は、結婚したら退職するのが通例でした。ここにも選択肢はほとんどありませんでした。私のいた会社では、退職日には振袖姿で出社して、お世話になった職場を挨拶まわりするという習慣すらありました。そんな日本が30年くらい前にはあったのです。男女雇用均等法が施行されたのは、その少しあとです。
 さらに数十年遡ると、結婚相手を親が決めるという時代がありました。中学を出たら当たり前のように集団列車で金の卵として出稼ぎに出るという時代がありました。社会の発展というのは、選択肢が増えていくということなのかもしれません。そして、これは間違いなく、よいことのはずです。
 そして、私たちは今、選択肢に満ち溢れた世界に生きています。 そして、増えすぎた選択肢に時に押しつぶされかねない日々を送っています。今の社会が勝ち取った「選択肢がある幸せ」を上手にデザインできずに苦しんでいます。
   新卒での就職活動を例にあげて考えてみましょう。
 インターネット採用が一般化することにより、誰しもが多くの情報を得られるようになりました。誰しもが多くの企業に気軽に応募ができるようになりました。指定校制度が公然とまかり通っていたインターネット以前の時代では、特定の大学の就活生だけに大量の資料が届いていたのですが、今では公平に誰しもがインターネットで必要な情報にアクセスできます。あくまでも「見かけ上は」ですが。そして、膨大の情報の中で、選択をする前に疲れ切ってしまう学生すらいます。目の前を流れる情報の何が真実であり、何が本当に必要なものなのかを見極めて、必要な情報を選択することは容易ではありません。
  昨今の新卒採用は売り手市場のため、優秀な学生であれば複数の内定を獲得していきます。でも、なかなか就職する企業を決めることができません。「内定ブルー」などという言葉すら生まれました。きっちりとした「決断」をできずに、時期が来たので何となくそのうちの無難そうな1つの企業に入ることは、時に不幸を招きます。
 慶應義塾大学の花田光世先生から伺った「判断と決断の違い」についての話を採用セミナー等でよく引用させていただいています。「判断」とは合理的・客観的な意思決定であり、メリット・デメリット分析の結果で出せるような決め方です。これは、ちょっと頭が良い人がきちんと情報を集められれば上手にできることです。これに対して「決断」とは時に合理的とは思えなくても自分としてどうしてもこっちなんだと思って決めることです。
 就職活動の結果、入社する企業を決める場合、「判断」で決めることはできません。その理由は、合理的に決められるだけの情報を入社前に完全に集めることが不可能だからです。入社後の仕事は、どこに入っても大変です。入社後にはどんどん大変な情報が入ってきます。採用時には素敵な先輩ばかりに会っていたのが、配属されると当たり前ですが嫌な人だっています。そして「こんなはずじゃなかった」といって早期退職を選択する人が出てきます。「判断」レベルで進路を決めるとこういったことが起こりがちです。就活で垣間見た情報だけで「こんなはず」だなど判断すること自体に無理があるのです。しっかりとした「決断」をできずに入社してきた新入社員は、困難に対峙することがなかなかできません。
 通勤電車の中には求人広告が溢れています。最初の仕事がうまくいかなければ、転職という選択肢が今はあります。紹介会社に行けば、多くの企業が紹介されます。公募制度、FA制度、自己申告制度、企業の中だってそうです。命じられた職場でひたすら頑張る必要はなくなってきました。
 キャリアにおける選択肢の乏しい世界では、キャリアデザインという概念は必要なかったのかもしれません。 しかし、今や世の中には選択肢が溢れきっています。選択肢や情報が乏しかった時代は、私たちの悩みも乏しかった時代なのだといえるのかもしれません。選択肢と情報が豊富な時代は間違いなく良い時代ですが、それなりに難しい生き方を求められる時代でもあります。
 選択肢に溢れる時代で、どう自らをデザインするか。そしてどう連続的に小さな「決断」をしていくか。自らのキャリアにどう対峙し、どう切り拓いていくか。豊かな時代ゆえの難問に私たちは直面しているのです。

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新酒場探訪シリーズ024  まるます家@赤羽 ~昼酒の街赤羽のランドマークのようなお店。この風格の素晴らしさ。いつも行列が絶えません。和子さんが素敵。1階のカウンターも2階の座敷もそれぞれいいですね。ジャン酎モヒート、たぬき豆腐、そしてこの日は肝串がありました。
新・酒場探訪シリーズ024 まるます家① 

新・酒場探訪シリーズ024 まるます家②

新・酒場探訪シリーズ024 まるます家③


【2019/04/01 00:00】 | 「食と酒」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
梯子酒記録02 荻窪~西荻窪 2019年03月
梯子酒記録の第二弾。つい最近の奴です。ちなみに第一弾は、博多でした。

予定よりも早く用事が終わったので、西荻窪の店で落ちあうの前に隣町で二軒。西荻窪に住みたい。でも、すんだら人としてダメになるかも。

一軒目 やきや
16時過ぎの到着だったような気がしますが、驚くことにすでに満員。入れてよかった。イカを食べ続けられる立ち飲みです。ここではやはりホッピーで。私は黒があれば黒です。うーん、様々な意味で凄い店です。
梯子酒02-01 やきや 

二軒目 煮込みやまる。
口開け早々に入店。この時間に入ると、コの字カウンターに三か月児が寝返りもできずにたたずんでいます。なかなかこんな素敵な酒場はない。燗酒と赤ん坊。この濁り酒の一升瓶の横に三か月児が寝転んでいます。六周年おめでとうございます。最初はワンオペでしたね。
梯子酒02-02 煮込みやまる。 

三軒目 善知鳥
ほんとに素敵な燗酒をつけてくださる店。この写真、大鰐もやしだっけ。多分。凄い旨い。今日は店の中のさまざまなレトロな品々を案内いただいた。最後は、アナログレコードをかけてくださり…。
梯子酒02-03 善知鳥 

四軒目 まこっちゃん
まこっちゃんの元気な声を聴いているとこちらも元気になる素敵なお店。以前、梯子酒ツアーなのに、あまりの居心地の良さにこの一軒にずっといたということもありましいた。この緑茶ハイはナカのお代わりができます。
梯子酒02-04 まこっちゃん 

五軒目 カントニクス
最近、とても好きな燗と肉の哲学的な店。特に大好きなラム肉料理が多いのが素敵です。生ハムスライサーのある燗酒屋も世界でここぐらいじゃないでしょうか。今回は前回食べられなかったカレーを食べて満足。
梯子酒02-05 カントニクス 

六軒目 スタンド・キッチン・ルポン
最近、高い頻度でお邪魔しています。ゼロ次会でも〆でもつかえる貴重な店。この冬、何杯このあったかいレモンサワー(サワーではないな)を呑んだことでしょう。そして、今日はまぜそばではなく、タイラーメンがあったのでタイラーメンで〆ましたとさ。めでたし、めでたし。
梯子酒02-06 スタンドキッチンルポン01 

梯子酒02-06 スタンドキッチンルポン02 

【2019/03/31 00:00】 | 「食と酒」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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